辛いですよね!でももう大丈夫ですよ。あなたと同じ足底筋膜炎で
悩んでいた人が、当院の施術で改善されています。
まずは、当院の施術を受けて足裏筋膜炎が改善された喜びの声をお聞きください。

佐々木様 女性40代 介護士
介護士をしています。1か月ほど前から、足の裏が少し痛いなあと感じる事が多くなっていました。
毎日、利用者さまをお風呂に入れたり、抱え起こしたりなど肉体的疲労は感じていたので、少し足の方に疲れが出てきたかなあ、という程度に思い揉んではシップを張って過ごしていました。しかし、2週間たっても良くならず、逆に足の裏の痛みが強くなってきたのです。整形に行って診断は『足底筋膜炎』でした。年を取るとなりやすいですよ~の言葉にショックを受け、痛み止めの薬とシップでの対処となりました。でも痛みは治まらず。また仕事も中々休めないので、ネットで整体院をさがし、ここバランスワンさんを見つけて来るようになりました。
佐藤先生は、足底筋膜炎は過度の負担がかかってなることも多いので、仕事での姿勢や体の使い方を教えて頂き、少しでも負担を減らす状態で仕事が出来るようにアドバイス頂きました。そして、診断は足裏からではなく、体のバランスを整える所からでした。驚いたのは、それだけで足の裏の痛みが軽減したのです。
先生曰く、左足に体重を乗せすぎているので、そちらに重心がいってしまい、常に左足に負担をかけている状態だと言われました。そこから、足の裏の炎症を除去していく感じで進みました。
驚くほど痛みが軽減したので、仕事の合間や休みを利用して通院いたしました。6回ほど行く頃にはほぼ痛みがなく過ごせました。今はメンテナンスで月1度は通っています。
自分の体が壊れたらしょうがないですもんね・・

  
いかがですか?きっとあなたの症状も回復に向かいますよ!
そのためにも、まずあなたが苦しんでおられる足底筋膜炎の症状について理解しておきましょう! 
 
そもそも足裏筋膜炎とは?

 足底筋膜とは、踵骨(かかとの骨)の下側から
5つの中足骨の先端の下面(足指の付け根)まで扇状に広がる腱様の膜です。
足底への衝撃を吸収するために、土踏まずのアーチがしなる働きをします。
その張力で足底筋膜に微細な断裂を起こして痛みが生じます。
最も痛みを伴い易い場所は、かかと周辺です。
足底筋膜炎の発生メカニズムは、縦アーチが崩れ足底腱膜が過剰に伸ばされたり、歩行のたびに伸び縮みさせられたことにより、靭帯に微細な断裂傷が付くことで炎症を引き起こします。酷使され切れかかった輪ゴムをイメージしてください。極まれに、高いところから飛び降りるなど直接的な衝撃を受けることでも足底腱膜を傷つけることもありますが、大半は縦アーチの低下により引き起こされているものでしょう。
また、運動学的な観点から見てみましょう。歩行時に荷重がかかるタイミングで、縦アーチは下がり足底腱膜が伸ばされますが、荷重がかからなくなると縦アーチが上がります。これを繰り返しながら、歩いているわけですが、繰り返す回数や伸びる量が多かったり、足底腱膜が伸びにくく切れやすい古くなったゴムのような状態になると、炎症や疼痛を引き起こします。これが足底筋膜炎です。
予防策は?
•適度な運動により、筋肉のボリュームを維持する…伸びる量を減らす
•過度な体重の増減(主に増加)に注意…伸びる量を減らす
•大きめのサイズや、ゆったりしすぎの靴を履かない…伸びる量を減らす
•靴の紐はしっかり締める…伸びる量を減らす
•ストレッチで足底腱膜や腓腹筋(ふくらはぎの筋肉)を柔軟に保つ…伸びても大丈夫な柔軟性
 
◆当院では
まず、発症原因を突き止め、再発防止を一緒に検討します。
そのうえで、体のバランスを整え、炎症が起きている部分を調整していきます。
施術方法も、基本的にはソフトな整体で筋肉に過度な緊張を与えないように心がげています。
中々治らないアスリートの皆さんには、我慢しないで早いうちに来院することをお勧めします。
酷くなってからでは、治る期間も延びるという事です。

  あなたの身体をソフトな整体で調整します。
 
なんだか良さそうなのはわかったけど。。。
「整体って初めてだし、本当に良いのかな?」
「自分の症状に合うのかな?」「今まで行った整体では改善しなかったし・・・」
など、初めて行くところって不安がありますよね。
どれだけ良いって言われても、実際、行ってみないとわからないっていうのが
本音のところ ですよね?
悩んでないで、まずはお電話でご相談下さい!!
 
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